茶器・ボトル
7商品を表示
mirumeのカフェスペースで使っている、急須と湯呑のセットです。 急須は、三重県の萬古焼。一人分のお茶を淹れるのにちょうどよい、約100mlほどの小ぶりなサイズです。細かいメッシュの茶こしが付いているため、茶葉が湯呑に出にくく、すっきりと注ぎやすいのも特徴です。 湯呑は、お茶の色をきれいに楽しめる白磁のもの。約70〜80ml入り、煎茶やかぶせ茶の鮮やかな水色を引き立ててくれます。 たとえば当店の「香小町」は、茶葉5gに70℃のお湯70ml、浸出時間1分でお淹れしています。この急須と湯呑は、その実際のレシピを再現しやすいサイズ感。mirumeのカフェでお出ししているような一人分のお茶を、ご自宅でも楽しんでいただけます。 お店で過ごすような、ゆっくりとしたお茶の時間に。
※こちらは【ボトルのみ】の商品です※キャップカラーが「オリーブグリーン」から「スモーキーグリーン(薄い緑)に変更されています【キャップカラー参考画像:写真5枚目】。 mirume深緑茶房の店頭で平日朝8〜10時まで販売している「朝ボトル」。水を注ぎたすことで繰り返し飲んでいただけるガラス製のボトルです。300mlの持ちやすいサイズ感で重さも気にならず、鞄にも入れる時も邪魔にならない。中にはフィルターがついているので、そのまま茶葉をいれて飲んでいただくことができます。 茶葉はそのまま入れっぱなしでOKです。 朝ボトルに使用しているのは「香小町」の茶葉です。茶葉も同時にお買い求めのお客様はこちら 【おすすめの茶葉】◎香小町○伊勢玉緑茶どちらも10分ほどですぐにお味がでるので、作りやすく飲みやすい茶葉です。 △千寿△深緑千寿と深緑は水出しで作ると浸出しづらいお茶です。水出しで作る場合は1時間〜2時間ほど置いておくと味が出ます。
※キャップカラーはHARIO新カラーバリエーションの「スモーキーグリーン(薄い緑)」に変更されています(写真1枚目)。 mirume深緑茶房の店頭で平日朝8〜10時まで販売している「朝ボトル」。水を注ぎたすことで繰り返し飲んでいただけるガラス製のボトルです。300mlの持ちやすいサイズ感で重さも気にならず、鞄にも入れる時も邪魔にならない。中にはフィルターがついているので、そのまま茶葉をいれて飲んでいただくことができます。 こちらは朝ボトルに使用している「香小町」の茶葉とセットの商品となっております。 分量の目安は大さじ0.5〜1杯ほど。※お好みの濃さを調整ください※朝ボトルは8g(約大さじ1杯)入れています ご購入の際は淹れ方の紙も同封させていただきます。
※キャップカラーが「オリーブグリーン」から「スモーキーグリーン(薄い緑)に変更されています【キャップカラー参考画像:写真2枚目】。 朝ボトル(フィルターインボトル)と水出しティーバッグの飲み比べセットです。朝ボトルは茶葉で楽しんでいただく事が多いですが、洗うのがラクなティーバッグでももちろんお楽しみいただけます。 まずは最初の朝茶習慣の一歩として「朝ボトル×ティーバッグ」から始めてみるのはいかがでしょうか? 【内容量】・朝ボトル(フィルターインボトル):1本・水出しティーバッグ(スタンダード):1袋(20個入)・水出しティーバッグ(すっきり):1袋(20個入)
※キャップカラーが「オリーブグリーン」から「スモーキーグリーン(薄い緑)に変更されています【キャップカラー参考画像:写真2枚目】。 朝ボトル(フィルターインボトル)と水出しティーバッグのセットです。 朝ボトルは茶葉で楽しんでいただく事が多いですが、洗うのがラクなティーバッグでももちろんお楽しみいただけます。 まずは最初の朝茶習慣の一歩として「朝ボトル×ティーバッグ」から始めてみるのはいかがでしょうか? 【内容】・朝ボトル(フィルターインボトル):1本・水出し緑茶ティーバッグ(すっきりタイプ):1袋(20個入)
※キャップカラーが「オリーブグリーン」から「スモーキーグリーン(薄い緑)に変更されています【キャップカラー参考画像:写真2枚目】。 朝ボトル(フィルターインボトル)と水出しティーバッグのセットです。 朝ボトルは茶葉で楽しんでいただく事が多いですが、洗うのがラクなティーバッグでももちろんお楽しみいただけます。 まずは最初の朝茶習慣の一歩として「朝ボトル×ティーバッグ」から始めてみるのはいかがでしょうか? 【内容】・朝ボトル(フィルターインボトル):1本・水出しティーバッグ(スタンダード濃い味):1袋(20個入)
※キャップカラーが「オリーブグリーン」から「スモーキーグリーン(薄い緑)に変更されています【キャップカラー参考画像:写真3枚目】。 朝ボトルにおすすめの香小町と玉緑茶のセットです。茶葉を約大さじ1杯入れて10分待って振るだけで美味しい水出しの伊勢茶が完成します。 すっきりした甘みの「香小町」と香ばしさが特徴の「玉緑茶」。2枚目の写真のように見た目にも全く違うタイプのお茶なのでその日の気分によって茶葉を選ぶことができます。





















